せどり 店員さんに注意されない7つのポイント!怒られた人も必見です!


せどり 店員さんに注意されない7つのポイント!怒られた人も必見です!

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店内でビームやスマホのカメラを使って、
リサーチしている時に店員さんに、
注意されたり、怒られた経験はありませんか?

お店によっては、店員さんの目が厳しかったり、
値札シールでバーコードを隠してしまっている
お店もあったりします。

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お店によっては、出入り口や商品の棚に
「せどり行為や同業者による大量仕入れの禁止!」
などの張り紙が貼ってあるところもありますよね。

店舗仕入れに慣れていない初心者の方や
過去にお店から注意を受けてしまった方は、
このようなお店でのリサーチは、
敬遠してしまうのではないでしょうか?

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本題

冒頭にもあるように、リサーチしづらい事を
解消するために、らんきは考えてみました。

店員さんに注意されてしまう人って?

  ↓

仕入れ(リサーチ)している人が注意される。
そして、普通に買い物している人は注意されない。

  ↓

という事は、、、

普通に買い物している人になればいい!

そうなんです!

仕入れの達人は、
あたかも普通に買い物しているかのごとく、
仕入れをしているんですよね〜。

店員さんに注意されない7つのポイント!

①歩幅を狭くし、足音を出さず、静かに歩く

 入店した時から、あなたの気配を消して
 リサーチする場所まで移動しましょう。
 また、店内では静かに行動する。
 (空気の一部のように)

②リサーチする時の動きを最小限にする

 ビームやスマホのカメラを使って、
 バーコードを読み取る際には、
 商品を手に持ったり、外箱の状態を
 確認したりしますが、体の動きを最小限に
 抑えて商品をリサーチしましょう。

③キョロキョロしない

 むやみに店内を見回したりしない事。
 違う意味で怪しまれます。 

④独り言を言わない

 リサーチしている時に、
 「う〜ん。。。利益が取れないなぁ〜」
 とか
 「お!お宝発見♪」
 みたいな独り言は避けましょう。
 できるだけ地味なリサーチを心がけましょう。

⑤派手な服装や目立つ髪型はさける

 店内に入った瞬間、
 ロックオンされちゃうので気をつけましょう。

⑥店内に同じ売り場に長時間滞在する事を避ける

 店員さんからすると、
 長時間、同じ場所にいるお客様は気になります。
 ですので、
 悪い意味で顔を覚えられないようにしましょう。

⑦リサーチに夢中にならない

 店員さんから見て、
 商品を長時間物色していると、
 とても怪しく思われます。
 適度な時間で退店しましょう。
  
 ちなみに、
 らんきの場合は1店舗あたり1時間くらいです。

あなたも、
この7つのポイントを意識する事で
きっとリサーチしやすくなりますよ♪

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

それでは、お互いに頑張りましょう!

仕入れができないときついし、辛いですよね。
この記事を読めば頑張れますよ♪

 ↓ ↓ ↓

せどり 仕入れリサーチの壁!きっと乗り越えられるよ!

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