せどり 黒字の割合を増やして、大赤字を減らしていこう!


せどり 黒字の割合を増やして、
大赤字を減らしていこう!

リサーチして、
利益の出る商品を見つけられるようになって
くると、仕入れする事が楽しくなってきますよね♪

特に、
ショッピングカートの上と下に買い物カゴを、
乗せてアレも、コレもと商品を入れていく事が
すごく楽しい♪

こんなイメージです(鼻歌混じりで♪)
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でも、
仕入れた時は、利益が十分取れる♪
と思っていても、
いざ、
出品してみると価格が下がり気味になり・・・。

あれま、あれまと値下げが加速して
利益が無くなる〜(汗

えっ!?

また、値下がってきた。(更に↓)
仕入れ金額とトントン

まだ、下がるの〜↓
ついには、赤字に転落!

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このような経験、あなたはありませんか?

Amazonに出品している人なら、
誰でも経験していると思います。

そう、
これからせどりを考えている人や初心者は
勘違いしないでくださいね。

全部の商品が赤字になる訳ではありませんから。

もちろん、
無茶苦茶な仕入れをしたら、
まずいと思いますが、

しっかりと、
モノレートを読み取るスキルが
身につけば、問題ありません。

しかし、
これだけは断言できます!
仕入れた商品、全てを黒字で販売する事は
絶対に不可能です。

それでは、
どんな時に赤字に転落してしまうのでしょうか?
らんきなりに考えてみたので、
ぜひ、参考にしてみてくださいね。

赤字に転落するケース

A.出品者の急増による値下がり。
B.商品価値が低下した事による値下げ。
C.無駄な値下げをしてしまう出品者。
D.Amazon自体が参入してきた時。

A.出品者の急増による値下がり。

・安易に、これは安い!なんて仕入れしちゃうと、
 その商品が全国統一のチラシ商品だったりしてさ。

 そうなると、全国のせどらーさんも同じ商品を
 仕入れしているので、当然価格の下落が始まり
 ます。(いわゆる値下げ合戦ですね)

B.商品価値が低下した事による値下げ。

・季節物の商品は需要のピークが過ぎると、
 だんだん、値崩れが始まります。

・流行やブームなどの商品も同じ事が言えます。

C.無駄な値下げをしてしまう出品者。

 早く販売したい!という意識からか?
 いきなり、無駄な値下げをしてくる出品者がいます。
 更に、その出品者に追従してしまう出品者。

D.Amazon自体が参入してきた時。

 Amazon自体が参入してくると、定価に対して
 20、30%引き以上で価格を提示してきます。

まとめ

このような原因で、
一部、商品たちの利益がトントンまたは
赤字となってしまうかもしれません。
その為、全ての商品を黒字にする事は不可能です。

ですので、
仕入れ(リサーチ)する段階で、
いかに赤字を出さない商品を仕入れるかという事
も重要になってきます。

だからこそ、
モノレートを読み取れるスキルを

習得しましょうね♪

このブログの過去記事を参考にしてください。
ちなみに、モノレート関連の記事には、
タイトル名に「モノレート」という文字が
書いてありますよ。

最後に

商売とは、
Win-Winの関係で成り立っていると思います。
売り手と買い手が笑顔でいられるような
商売を目指していきたいですね♪

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商売繁盛♪
Amazonでドンドン商品を販売する為には?
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